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殿下執務室2.0 β1

  : 

有芝まはるが綴る、競馬話その他の雑談、そしてYet Another Amateur Photography。

[Fotolog]Tamron SP AF28-75mm F/2.8 (Model A09)  


Side Street
Side Street; D700 Tamron SP AF28-75mm F/2.8 XR Di (50mm) F5.6 1/90s ISO-1600

スナップはメインの通りよりは狭い道に入っていきたいけど、銀座って場所はなかなか道が広くて。
てな感じで、今一つすぱっと捕まえづらいけど、こうしたバーの入り口とかは、普通にまぁ。
この日のスナップではあと車とかも色々撮ってみたけど、その辺りはこのレンズ合わない感じ。
まぁオブジェ系でも、こういう木の香りが欲しい、かな。
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テーマ: 東京写真

ジャンル: 写真

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[Fotolog]Tamron SP AF28-75mm F/2.8 (Model A09)  


Femmes
Femmes; D700 Tamron SP AF28-75mm F/2.8 XR Di (34mm) F5.6 1/180s ISO-800

てなわけで、昨日の流れで銀座もう1枚。
単焦点は持たずに、珍しくというかタムA09一本勝負。
まぁこういう感じでズームに頼るスナップ日和もあっていいかな、くらいで。
絞って解像ピークを使うことを心がけたが、そうなるとM4/3の方が軽いかとかは、やや悩みどころ。
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テーマ: 東京写真

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[Fotolog]Tamron SP AF28-75mm F/2.8 (Model A09)  


IM on Apple-Side
IM on Apple-Side; D700 Tamron SP AF28-75mm F/2.8 XR Di (32mm) F8 1/250s ISO-800

銀座三越のミヤケイッセイ。
対面のApple Storeの看板はまぁアクセントとして、マネキンの間の電光板は微妙だったかな。
三越の店頭で結構人通りあるだけに、人がはけるタイミングがあくまで優先だったけど。
こういうマネキン撮り、やはりガラスの処理が骨ではあり。
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テーマ: 東京写真

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[Fotolog]AiAF DC-Nikkor 105mm f/2D 


Iris Tele-closeup
Iris Tele-closeup; D7000 AiAF DC-Nikkor 105mm/1:2D F2.8(R:2.8) 1/3200s ISO-200


して本日は、DC-Nikkor。
基本的にはそこそこリーチが欲しいのと菖蒲自体ボケが難しくなりがちなので、まずはD7000+このレンズ
という組み合わせがあって、そこから他に持ってくタマを決めた感じで。
大方、絞りを替えるたびにDCリングをセットしてという動き。めんどいけど、まぁまぁ愉しいw


Iris Purple colour
Iris Purple colour; D7000 AiAF DC-Nikkor 105mm/1:2D F2.8(R:2.8) 1/1000s ISO-200

ピントは合ってる部分はそこそこシャープだけれど、ボケ始めるとすっとハロが出て来る感じに。


Iris Japanese Garden
Iris Japanese Garden; D7000 AiAF DC-Nikkor 105mm/1:2D F4(R:4) 1/1600s ISO-200

ちょっと後ろのディテールが見える程度には絞って背景を入れてみる。
それでも何となく、ちょっとフルサイズっぽい感じでボケ感が出てはいる、かな。
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テーマ: 季節の花たち

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[Fotolog]Sigma 35mm F1.4 DG HSM (A 012) 


Iris, in the scene
Iris, in the scene; D7000 Sigma 35mm 1:1.4 DG F5.6 1/800s ISO-200

で、菖蒲写真、今度はシグマ35/1.4で。
シグマと言えば18-35/1.8が話題だけど、GRとDX+35/1.4あればぶっちゃけ要らんな。
何か倍ぐらい投資してる気がするけど、まぁいいか(何。
昨日のエントリとシャープネス比べという訳では無いけど、これなんかはボカす場面の割には結構絞ってる。


Iris, white wide
Iris, white wide; D7000 Sigma 35mm 1:1.4 DG F2.8 1/8000s ISO-200

時々ボケがうるさいこともあるけど、これくらいの間合いなら解像とボケは両立するかな。
露出的には、大体この手の白菖蒲は1/3EVくらい絞って。
SSはまぁギリギリというか、ISO100まで落としてf/2がMAXか。


Iris, standing
Iris, standing; D7000 Sigma 35mm 1:1.4 DG F5.6 1/500s ISO-200

素性がいいからこそ、オーソドックスな写真でも「撮る気にさせる」面はあると思う。
構図的には、なんてことない標準画角、ではあるのだけれど。
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テーマ: 季節の花たち

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[Fotolog]Ricoh GR Lens f=18.3mm 1:2.8 


Iris Garden
Iris Garden; Ricoh GR GR Lens 18.3mm f/2.8 F5.6 1/2000s ISO-200

この初夏らしい空の柔らかな表現は、自分の手持ちではこのカメラが向いてる感じ。
てなわけで、週末撮り溜めた菖蒲園写真など。
たかが2時間居ただけでアホみたいに腕が焼けて、未だにヒリヒリである。
菖蒲祭とかで露店があったりするので、まぁ食事もとれてなかなか有難い。


Iris, Closeup
Iris, Closeup; Ricoh GR GR Lens 18.3mm f/2.8 F4 1/1000s ISO-200

近距離でも、鬼解像。その割にボケもきれいな気はする。
広角ではなかなかこのバランスが得難いよなと。


Off Tokyo Park
Off Tokyo Park; Ricoh GR GR Lens 18.3mm f/2.8 F5.6 1/500s ISO-200

まぁ菖蒲だけでもなんなんで、終わりかけだけど紫陽花とかも。
つかまぁ、菖蒲もほぼ白菖蒲メインにはなってたんだけどね。
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テーマ: 季節の花たち

ジャンル: 写真

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サッカー代表、世界でのポジション。 

 写真は関係なく、というか普通の写真日記にしようと思ったけど何となくツイートでまとまらないことを(挨拶)。

La Vieille
La Vieille; OM-D E-M5 Leica DG Macro-Elmarit 45mm/F2.8 ASPH. F2.8 1/320s ISO-400

 まだTLはコンフェデ話がかまびすしいとこであるが、何となく大会をこうして終えて思うに、そしてJとか海外組の移籍なんかも色々と眺めつつ、「日本ってワールドサッカーにおいて、ある程度居場所みたいなのをもう得てしまってるなぁ」という感覚を考えたりもする。
 18チームという比較的多数のクラブがH/Aで戦うトップリーグのフォーマットを持ちつつ、そこそこの世界に通用する人材を輩出し、大体そこから出て来る選手のカラーははっきりしていて(それにつれて、当然のごとく「サッカースタイル」も相応に規定される)、能力的にはUEFAのトップ6というべきスペイン・イタリア・ドイツ・フランス・イングランド・オランダの格は遠いものの、その次のグループとは大体似たような実力で、興行的にもJ1の動員数はポルトガルとかロシア辺りと似たようなレベル。
 多分、世界はそういう姿を見て、「もう、日本は完成された」って思っちゃってるのではないだろうか。
 要するに、「サッカーのヘタな国が、物凄く頑張って、普通に『まともなサッカー国』を作り上げた」と。

 それはそれで世界が敬意を持つに値するものだし、また実際このポジションに居れば、巧いこと立ち振る舞えればワールドカップのベスト4くらいは進出できるのである。ポーランドやスウェーデンやベルギーやトルコのように。で、それくらい強ければ、普通はもう「サッカー国」としては十分であるのだ。
 ただ、日本人はそれに決して満足していない。選手も、またファンも。
 今の日本サッカーを「ヘタクソ」呼ばわりするのはある種の時代錯誤だが、反面、「日本はポーランドやスウェーデンくらいはやれる。多分UEFA予選に突っ込まれても2回に1回以上はワールドカップ出られる、ベスト4は現実的に十分可能だ、だから今のままでいい」とは、みんな思わんよな、と。
 実際に今現在目の前にあるサッカーはもっとレベルを上げていけそうな気がするし、もっと面白いサッカーも出来るんじゃないか、そこの先に「世界一」も見えるのではないか。
 そこを夢見る自由を我々はまだ捨てられないでいる。実際のところ、同じ位置にいる国々においてはほとんど、そんな場所にたどり着くなんてのは絵空事に過ぎない、のだけれども。

 こういう国って実は、案外珍しいと思う。
 例えばアメリカなんかもあそこはあそこで真剣にワールドカップを制覇しようと色々プランはしているが、日本のそれとは随分ノリが違うように見えるし、一方で我々と互角よりは強めのポジションながら「最強レベル」ではないメヒコは、あれはあれで現状を受け入れてるという意味で「強い欧州中堅国」的なニッチを得ているようにも。
 その意味では、我々は孤独であり、そして未だにそういう意味で「不思議のサッカー国」なのだろう。
 オシムが日本を結構愛してくれたのは、その「不思議さ」も手伝っているのかなとは思う。そこには、実際に彼の「祖国」であったユーゴスラビアが、一時期かなり「Nextオランダ」に近いポジションにありながら、国家自体の崩壊で全てが灰燼となった追憶もよぎるところではあるかも知れないが。
 ともあれ、その「不思議さ」を大事にすべきか、今の「得られたもの」の分を弁えて維持していくフェーズに入るのか、案外我々の進む道は、誰も先導がいないロールモデルの作りづらい、茫漠たる面は存在するのだろう。
 ただ、現在のこの「孤独で不思議なアンバランス」は、世界のサッカー人がなかなか得難いものを愉しめているという点で、逆に現代の我々が誇っていいものなのかな、とか。

 特に結論は出ない部分だけれど、まぁそういうことを考えている。
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テーマ: サッカー日本代表

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今週のサッカー競馬回顧。 

広角らしく、というパターンで(挨拶。
#実は、別の撮影者が下から撮ってたので、その構図をパクっただけw
てなわけで、今日は軽い回顧2題。

Rise
Rise; Ricoh GR GR Lens 18.3mm f/2.8 F8 1/2000s ISO-200
(DxO FilmPack3: Fuji Velvia 100)


◆コンフェデ。

 基本的には、WM本番に向けてはグループリーグのシミュレーションというよりは決勝トーナメントのシミュレーション、みたいな相手関係であり、その意味では「得失点差よりも勝ち負けとしてどう動くか」みたいな試合で、そのプランがなかなかうまくいかなかったなとは痛感した一方で、ただ一発勝負の中でメヒコとイタリアは実際1点差だったし、噛み合えばどうにかなる相手だったのかなという気はしなくもなかった。そういう部分に関して、「攻撃」という要素を主体にしてこの大会を「テスト」出来たのは間違いなく前向きではあったし、多分半端にタヒチのヤマ入ってGL突破をしなければいけない的な空気になるよりは、やはりツイていたんではないか、とは思っている。
 ただ2次トーナメントのシミュレーションって意味では「ある程度摩耗した状態で入った3連戦の3つ目で30分しか動けない」みたいな状況ってのは厳しいっちゃ厳しいよな、という感慨。要するに、例えば見事に2つ取って準決勝に進出した所で、もうガス欠のボロボロで当然負けてその後の3決も期待できず、みたいなことまで考えると。結構現地の暑さもあるし相手関係の厳しさもあるし、そうした中で「戦い続ける」ためのコンディショニングについては、本番までに一つの回答を見せないとなぁ、というのがメヒコ戦までやっての思いではあった。
 ともあれ、「ザッケローニ体制に不安」という場合、それは「グループリーグでボロ負けする可能性」ではあるが、その意味ではコンフェデ実はあんま関係なくて、「Pot1に入れない、ノーシードの欧州」相手に勝ち切れないまたは完敗することであり、その意味では今回のシリーズではブルガリア相手の敗戦あたりの方が余程重い気がするというか、ああいう相手をきっちり封じる仕事みたいな辺りを今のメンバーでどう作ってくかだよなぁと(ただ、ぶっちゃけ本番のノーシード欧州に関してはかなりクジ運な気はするので、どうしょうもない的な面はある。イングランドやフランス辺りまで含めて、どこが来ても大概は我々よりも強くないし弱くないので)。あとは、「Pot1欧州+ノーシード南米」は我々の未経験領域なので、コロンビアとかエクアドル辺りと出来ればアウェイでやって、チームを仕上げて欲しいし、そっから逆算した才能も試してほしいとは思いつつ。
 逆に、そういうポジションの人たちが「グループリーグ突破したら取り敢えず合格と評価しちゃう」ようでは、今後の代表は伸び悩むだろうけど、例えばザッケローニの代表がグループを2位通過してR16でブラジウかアルヘン辺りと当たって普通に負けたときに、それを皆が「失敗」と捉えてくれる程度に、このチームは強くあるべきなのかな、なんてことを考えたりもする。

◆春天。

 春天回顧時の宝塚の見立て。

 上に書いたように、どうもジャパンCで「走りすぎた」ことがジェンティルドンナなんかも利さない展開になるとするのであれば、宝塚は実質「ステゴ3強のショウダウン」にはなるのだろう。その中で、後発のフェノーメノの勢いの差は、案外大きいのかもしれない。オルフェもゴルシも捌きに不安がありそうだし。最終的に、客がどの馬を1番人気に推すのかも含め、今後は虚虚実実はありそうだなと。


 ただ、どうも「ステゴ3頭のマッチアップ」にどうもピンと来ないものがあるというか、こいつらの運命が交差する地点ってのがどうなんだろうなぁ、という引っ掛かりをモヤモヤと感じていたら、果たせるかなという感じでオルフェの回避が決まったという大きな流れはあり。恐らくそう思った根っこの部分が「三冠馬ほどの馬が5歳でどう人間の側含めてモチベ維持するか」みたいな辺りの疑問ではあったが、んーなかなか、と。
 そうした中で、結果としてジェンティルは伸び盛りのフェノーメノ相手に格を見せて、海外で彼女が得たものはあるところを見せはしたが、やはり調整としてはナーバスになった部分もあったか、「逃げた馬」としてのダノンバラードを捕まえきれずに3着という結果で、勝利したのは春天で伸び悩んだゴールドシップ。
 基本的には引き出しの多さが上回ったという意味では、シーズン最後のレース的な調整差の勝負になったとはいえ、やはりジェンティルドンナはこの気性でかつこっから伸ばしてかないといけない部分、と考えると、余り凱旋門とかそういう「難しい場」に敢えて挑戦させて巧いことエアポケットにというのは厳しいかなというか、この牝馬に適した舞台として、何かもうちょっとオープンに選択肢を組むべきなんじゃないだろうかという感慨。
 逆に、馬場が今日のメンバーで一番向いた辺りも含め、ゴールドシップは秋とか逆にパンパンの府中とかで秋天JCをやった場合に、例えばディープ産駒の骨っぽい辺りとどのような勝負になるかというのは、逆に真価を試される場面なのかな、とか。ある意味、シミュレーションゲームのように勝つときは最適な位置を取れてすんなりと進行するタイプだけに一戦一戦にそこまで凄みを感じづらいけど、それが出来ることはGIを4つ勝てる程度の稀有かつ異常な能力ではあるということ。その汎用性がどこまで広がるか、という楽しみにはなるかな。
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テーマ: サッカー日本代表

ジャンル: スポーツ

スポーツ一般  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

[Fotolog]Leica DG Macro-Elmarit 1:2.8/45 ASPH. 


紫陽花2題。
余り好天でないので、アンダー気味を意識して。
風も強かったので、なかなかシャープに撮るのは難しい日でした。
1枚目とか、色の具合は気に入ってるけど、ちょっとピン合わせた花が微妙に動いてるよね。
まぁでも、出来れば現像の時のバッファ的にISOは400で抑えときたく。

Hortensia, Shadowy
Hortensia, Shadowy; OM-D E-M5 Leica DG Macro-Elmarit 45mm/F2.8 ASPH. F2.8 1/200s ISO-400


Hortensia, Cloudy Day
Hortensia, Cloudy Day; OM-D E-M5 Leica DG Macro-Elmarit 45mm/F2.8 ASPH. F2.8 1/250s ISO-400
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テーマ: 季節の花たち

ジャンル: 写真

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[Fotolog]Leica DG Summilux 1:1.4/25 ASPH. 


Night Conversation
Night Conversation; OM-D E-M5 Leica DG Summilux 1:1.4/25 ASPH. F1.4 1/50s ISO-400
(DxO FilmPack3: Ilford HPS 800)

もうちょい広角でも良かったかも、的なシーン選択なれど。
夜スナップとかがGR辺りに比べて分留まるのは、手振れ補正が当然一番大きいんだけれど、
何気に結構大きいのは「構える」から、ではあるんだよな。
その意味で、「構える大切さ」ってのはこの形のカメラだからこそ、かなという。
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テーマ: 東京写真

ジャンル: 写真

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[Fotolog]AF-S Nikkor 85mm f/1.8G 


Culture Street
Culture Street; D700 AF-S Nikkor 85mm f/1.8G F1.8 1/350s ISO-800

昨日の写真がアンバー系に転ばせた色合いなので、今日はちょっと逆方向の色温度で。
大口径らしいピントの浅さとかも出しつつ、中望遠スナップである。
やはりフォーサーズよりも当てづらくはなるけど。
ピント合わせたメイドさんたちの脚のラインがお気に入り、的なw
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テーマ: 東京写真

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[Fotolog]AiAF Nikkor 24mm f/2.8D 


Untitled
Untitled; D700 AiAF Nikkor 24mm/1:2.8D F4 1/30s ISO-800

しばらくぶりに、この画角で街スナップ。
ちょっとGRとかシグマ35/1.4の感覚に慣れちゃうと、パースがなかなか仕立てづらくはなるなぁ。
そうは言っても、本質的にはこの画角はもっと使って上手くなりたいとこではあるけど。
ただ、意外と単焦点のバリエーションが多くないのは惜しいか。このニッコールも悪くはないし、軽いのは良いが。
本当は、シグマが35/1.4出したときに、「これ24/1.4だったらなぁ」とか思ってたものではあり。
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テーマ: 東京写真

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[Fotolog]Lumix DMC-LX5 


Tokyo Railroad Demolishon
Tokyo Railroad Demolishon;
DMC-LX5 Leica DC Vario-Summicron 1:2.0-3.3/5.1-19.2 ASPH. (8mm) F2.3 1/50s ISO-400
(DxO FilmPack3: Ilford Delta 100)

雨の日、廃墟の下北沢。
しかしやはり微妙にエイジングの掛った街ではある。
変わるべきか、変わるべからざるや。
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テーマ: 東京写真

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[Fotolog]Olympus M.ZUIKO Digital ED 60mm F2.8 MACRO 


Tokyo Structure
Tokyo Structure; OM-D E-M5 Olympus M.ZUIKO Digital 60mm 1:2,8 MACRO F5.6 1/800s ISO-200

ちょっと前の写真にはなってしまうが、ある種の「今年の紫外線」みたいなのの記憶として。
無論UVなんてフィルタでカットされるけど、日射しの強い日は半端無かったというか。
因みに今週末はほとんど撮ってません。
本当は菖蒲園でも目にしときたかったが、色々と乗らなかったというか。
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テーマ: 東京写真

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[Fotolog]Olympus M.ZUIKO Digital ED 60mm F2.8 MACRO 


Logiscape
Logiscape; OM-D E-M5 Olympus M.ZUIKO Digital 60mm 1:2,8 MACRO F4.0 1/2000s ISO-200

遠景解像テストっぽい風景ではあるけど、撮って出しではない。
ちょっとアンダー気味で締めてみる。
テレコムセンター、景色良い割には解放されてる区画が少ないのは惜しいな。
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テーマ: 東京写真

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[Fotolog]AF-S Nikkor 85mm f/1.8G 


Waiting for Rain
Waiting for Rain; D700 AF-S Nikkor 85mm f/1.8G F1.8 1/2000s ISO-200
DxO FilmPack3: Fuji Velvia 50

ようやく雨降りという感じで、ちょい前に撮った紫陽花写真とか。
さすがに雨の中に撮りに行く気はなかなか起きないのだけど。
でも、多分こういう素材を雨の日にちゃんと撮りに行けば行ったなりに上手くはなるんだろうな。
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テーマ: 季節の花たち

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[Fotolog]Olympus M.ZUIKO Digital ED 60mm F2.8 MACRO 


Spend a Buck
Spend a Buck; OM-D E-M5 Olympus M.ZUIKO Digital 60mm 1:2,8 MACRO F2.8 1/125s ISO-800

うって変って、暗所アンダーなブツ撮り。
何となくE-M5のマクロではどっちかというとMacro-Elmaritの方が好みかなぁとは思いつつ。
M.Zuikoもなかなかシャープではあるのだけれど。
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テーマ: 何気ない日常の写真

ジャンル: 写真

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[Fotolog]Sigma 35mm F1.4 DG HSM (A 012) 


Le Couple
Le Couple; D700 Sigma 35mm 1:1.4 DG F2.8 1/60s ISO-800

我が家の夫婦茶碗、的な。
ちょいとこのレンズにしては軟らかめに、をテーマにテーブルフォト習作。
Lightroomはバージョンアップらしいけど、まだ旧版もまだ慣れてないし、暫くこっちとお付き合いかな。
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テーマ: 何気ない日常の写真

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[Fotolog]AF-S Nikkor 85mm f/1.8G 


Seaside Gang
Seaside Gang; D700 AF-S Nikkor 85mm f/1.8G F1.8 1/2000s ISO-200

昨日の続きでもう1枚ポートレート、パレットタウン出た先の青海駅南側。
案外海沿いのロケーションとしては良い感じ。
反対側も日射しとかが柔らかい感じではあったし。
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テーマ: こども写真

ジャンル: 写真

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[Fotolog]AiAF Nikkor 24mm f/2.8D 


Matsuri Style
Matsuri Style; D700 AiAF Nikkor 24mm/1:2.8D F4 1/90s ISO-400

お台場行くと大体寄ってるヴィーナスフォートの、Chubby Gangさんにて。
本当は「ロックの日」であったけど、土日でこちらが都合よかったので、土曜撮影。
たまにはこの手の広角レンズもポートレートに使ってみる。
結構トリムして実質35mmくらいだけど、面長な雰囲気でパースは割と掛る感じが。
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テーマ: こども写真

ジャンル: 写真

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[Fotolog]AiAF Nikkor 24mm f/2.8D 


Under the Loop
Under the Loop; D700 AiAF Nikkor 24mm/1:2.8D F6.7 1/180s ISO-200

ちょっと露出へぐったけど、例のぐるぐるで広角の夕景。
結構いい感じにその場に巡り合わせられた感じで。
しかし、下向けると建物のパースがちょい微妙な感じにはなるか。
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テーマ: 東京写真

ジャンル: 写真

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[Fotolog]Ricoh GR Lens f=18.3mm 1:2.8 


Street Musician
Street Musician; Ricoh GR GR Lens 18.3mm f/2.8 F5.6 1/500s ISO-100
DxO FilmPack3: Fuji Velvia 50

ここ数日も撮ってるけど、割と日曜辺りのがまだ溜まってたので、と。
こういう被写体はとことんシャープな撮って出し。
つっても、後処理でFilmPackだけは通したけど。
割と人工的なオブジェに合わせてという感じで、緑を強くする方向のベルビア。
こういう被写体フィルムのリバーサルで撮るのも楽しいのだろうな。
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テーマ: GR DIGITAL

ジャンル: 写真

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[Fotolog]Sigma APO Macro 150mm F2.8 EX DG HSM 


Back of the Scene
Back of the Scene; D7000 Sigma 150mm 1:2.8 APO Macro EX DG HSM F5.6 1/3200s ISO-500
DxO FilmPack3: Kodak Ektachrome 100 VS

競馬場写真、何となく単にスポーツ写真的じゃないものも模索しつつ。
何か取り敢えず全員が同じ方向向いたもの、みたいな発想だったけど、んー、どうも。
まぁ、ちょっとずつ歩き回って発想の手数を増やさないといかんのかも。
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テーマ: ある日の風景や景色

ジャンル: 写真

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ダルビッシュ有は、異次元の「空振り率」で大リーグの至宝となれるか。 

 何か今日はマリナーズの試合が面白かったっぽい訳だが(挨拶)。

 てなわけで、岩隈や黒田も快投を見せる中で、期待値が元々結構高めだったダルビッシュがここのとこ相対化されているような感はあるのだけれど、なんだかんだいってやダ凄、的なことがちょっと目に付いたので、軽くエントリでも。
 ダルビッシュに関しては、三振数は300ペースという感じで近年でも突出して高く、四球も少ないとは言えずとも最低限には押えていて、その意味では結構いわゆる「セイバー的」観点でも十分にハイレベルな成績を残しているけれども、割と球数が掛っていて、そこまでテンポ良くイニングを消化できてない、みたいなこともちらほらケチ付けられたりはするとこでもある。
 ただ、「では何で球数掛るの?」というと、実際「打たせて取ってないから」で、その背景としてちょっと挙がってくるのが「Contact %」という数字。
 特に難しい数字ではなく、単純に
(ファウル+インプレイ)/(ファウル+インプレイ+空振り)
 という形で、つまり見逃しや見送りを差し引いて「打者が振ったらバットに当たるか」をとった率、と。100-これで「空振り率」と言い換えることも出来る。実際はハーフスイングやバントの影響はあるが、まぁそれは誤差として。その2013年今日現在の数字(一定回数投げてる先発限定)がこちら。

2013 MLB Pitching Pitches


 70%から先がダンゴ状態になっていることを考えれば、ダルビッシュが2位に5ポイント差以上を付けてリードしてるというのは、結構な「圧倒的大差」である。実際三振ランキングでダルと上位を争うサンチェス・シャーザー・バーランダーというDETの剛球先発陣辺りでも、70%を切ることもなかなか、という。
 とにかく、「振っても当たらない」のが、現状のダルビッシュとは言えるのではないか。
 ではこの数字って実際どのくらいのもんなの?ということで、歴代で見てみた。
 幸いにしてネタ元の Baseball-Reference でもこんな数字大昔から拾えてる訳では無いので、データ的には1988年以降で、まぁざっくり25年分、そこの各シーズンで、Contact %の少ない順で仮に60%台、つまり四捨五入で30.5%以上は空振りを獲れた投手のシーズンを取ってみたら、こんな感じのリストに。


70- Contact% Since 1988

 結構、面白いリストにはなった。
 まず、規定オーバーでこの水準に到達した選手は、過去25年ベースでノーラン・ライアン、デビッド・コーン、野茂英雄、ランディ・ジョンソン、ペドロ・マルティネス、ケリー・ウッド、ヨハン・サンタナの7人だけ。マダックスのような制球重視の投手が入らないのは当然として、クレメンスすら入っていないというのは、意外と言えば意外。
 その上で、サンタナとコーン以外は複数回の達成であり、やはりある程度「打たせないスタイル」の選手が一定以上のコンディションで出せる数字である、ということ。また、彼らはサイヤングや新人賞などをそれぞれのシーズンで獲得するケースも多く、言わばその水準をシーズン通しで出せれば、まずは「球界の至宝」的なレベルにはあった、とは言えるだろう。野茂はBOSで達成した時は四球大杉ですぐトレードされたけどw
 それにしてもライアンの42歳~44歳でこの空振り率は、はっきり言っておかしなことやっとり過ぎる。なんやねんこのオッサン…というか、ぐうバケモノ。10年前の全盛期からこの数字の統計が存在してたら、どんなマジキチな数字が残っていたのやら。

 一方で、規定ちょい切りではハーデンやリリアーノがそれっぽい数字を出してる一方、ランディとペドロという歴史的大エースが一線を退き、サンタナもNYM移籍後は苦しんでいる中で、この数字自体8年にわたって規定投球回数に到達する先発投手レベルでは出ておらず、実際近似値であるリリアーノとかにしても防御率的には結構先達のごときエースというには程遠い数字になっている現状。
 この辺り、やはり時代的にハラデイのような曲りの小さい変化球と芸術的な制球で打たせて取るのが中心というトレンドは近年の大リーグでは強いのだろうなぁとは思いつつ、一方で逆に言えばダルビッシュはこれからの活躍次第でランディやペドロ的な存在感を持つ大リーグの至宝的な剛腕のエースとなる資質すら持っている稀有な存在、とは言えるのかも知れない。
 なにしろ、投手対打者という文脈で、空振りというのはやはり投手の勝利として最も華のある場面ではある。
 そして、それをゲームの中で最も「取れる」才能は、やはりセイバー全盛期の現代においても、いやむしろインプレイの「偶然性」に着目する現代的なセイバーにおいてこそ、評価されるものではあるかなとも。
 我々は既に野茂英雄という、パイオニアにしてこの分野で偉大なKマシンに伍する活躍を見せた傑物を送り出すことに成功した。そしてその上でダルビッシュは、投球内容においてその野茂を超えんとする完成度を、少なくともここまでは見せている。
 出来れば、この高い空振り率をシーズン一杯維持し、新たな歴史をアメリカの地に刻む橋頭堡を築いて欲しいな。
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GRモノクロと、回顧2題。 


Post Race Culture
Post Race Culture; Ricoh GR GR Lens 18.3mm f/2.8 F5.6 1/160s ISO-200


After the Fest
After the Fest; Ricoh GR GR Lens 18.3mm f/2.8 F2.8 1/40s ISO-800


安田記念後の府中にて。
どっちもモノクロはFilmPack3のIlford Delta100仕上げ。何かFlickrとか見ててもGRのモノクロ絵多いね。
しかし、結局何かレース自体を微妙に回顧するには鮮度落ちてしまい。
テンション的に昨日のサカーに持って行かれている部分もあるしな。
岩田の騎乗については色々言われてるけど、本人が気持ちよくガッツ出来るようなレースになれないのは、
実際には本人としても本意ではない部分もあったりするのかどうか、ってとこではあるかな。
ただ、トレンドとして現代競馬でああいう「一瞬の加速」が出来る出来ないが勝負を分けがちなパターンの
馬やレースが、展開に関わらず出がち、ではあるのかも。海外の騎手や名馬も、案外クセある気もして。
#いや、Frankel 的な突き抜け方をすれば、それ以前の問題ではあるのだろうけれども。

で、サカー。
本田△のPK、また真正面みたいな感じだけれど、基本的に「強いボール」という、要するに「裏をかく」
訳では無いパターンであそこ蹴る場合は、基本上に蹴らないといけない、って意味では、シンプルに見えて
実はハズレのリスクが高いパターンであり、その意味ではやっぱ勇気が要るキックだったと思う。
結果として昨日の試合はスコアレスドローで終わるよりはああいう感じで点が入った方が良かったし、また
それが終盤のゴールの方がカタルシスはあるという意味で、△は持ってるなぁ、というあれではあり。
また先制されたゴールが、ああいう交通事故的なものだったのを含め。
個人的には、終盤の相手が2点獲れそうにないくらいの残り時間で1点先に取って欲しかったかな。
そう思わせる程度には、お互いが結構魂入ってる、好ゲームだったんだよな、とも。
まぁでも、これでコンフェデまでの長い流れで、チームを作る彼らを見られる愉しみ、ってのもこれから。
厳しいグループだけど、勝ち上がって欲しいね。
にしても、会場がブラジリア、ヘシフェ、ベロリゾンチって、いちいち移動長いなぁ。
まぁどこもそれは大変というお話ではあれど。
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よしなしごと  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

[Fotolog]Sigma APO Macro 150mm F2.8 EX DG HSM 

2枚目の写真、@shibashujiを探せ状態(挨拶。

衣着せぬ勝者
衣着せぬ勝者; D7000 Sigma 150mm 1:2.8 APO Macro EX DG HSM F5.6 1/500s ISO-200


プレスへの目線
プレスへの目線; D7000 Sigma 150mm 1:2.8 APO Macro EX DG HSM F5.6 1/500s ISO-200


単騎のゆとり
単騎のゆとり; D7000 Sigma 150mm 1:2.8 APO Macro EX DG HSM F5.6 1/1000s ISO-400

何か今日のエントリに間に合わなかったので、カナロア写真だけ。
色々とだんさくとかとお話出来て、勉強になった一日ではありました。
ロードカナロアは、タイキシャトルとサクラバクシンオーのある種中間的な存在とはなったのかも。
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[Fotolog]Ricoh GR Lens f=18.3mm 1:2.8 

今週も今週とて競馬場広角スナップ。
このカメラあれば、DXの標準ズームは大概不要になるな。
むしろ28mmはじまりのセコハンなフィルムカメラ向けの安ズーム辺りで中望遠まで抑えるのを控えにすればよし。

Memorialized
Memorialized; Ricoh GR GR Lens 18.3mm f/2.8 F11 1/350s ISO-800

てなわけで、だんさくお題の安田さん写真。
パドックをぼかさないようにf/11まで絞って、連れて感度上げ。
視点上にするためにカメラ掲げてるので、SSは350でも割とギリっすな。
この脇に木の支柱みたいなのがあったのでそこに足掛ければもうちょい視点上に、と思ったが、
何と支柱の方が朽ちていた。危ない…つか支柱の意味あるのかそれ?


Racegoers Shade
Racegoers Shade; Ricoh GR GR Lens 18.3mm f/2.8 F5.6 1/3200s ISO-200

レース後の逆光。
割と前にも撮った記憶あるけど、横ワイドなポジションで。
雲から射す光みたいなのは、My同居人の好物で、大体こういう写真気に入ってくれます。

競馬場写真、望遠ばかり使うのである程度広角で新鮮さを出せるけど、逆に400mmとか
一定以上の望遠レベルで縛ったらどうなるかなぁ、みたいなこともちょっと考える。
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[Fotolog]Ricoh GR Lens f=18.3mm 1:2.8 


Approach
Approach; Ricoh GR GR Lens 18.3mm f/2.8 F2.8 1/60s ISO-1250

最近話題の(笑)JPG→JPG現像を、LR4で。
まぁ持ち上げた階調がどの程度微妙かどうかは、この辺り人次第かなぁ。
ノイズ耐性はGRだとまぁD7000よりは気持ち弱い、くらいのつもりだけど、これだけ写れば感はあり。
ただ、手振れ耐性とかも考えると露出はカメラ任せだと難しくて、自分で決め打ちした方がよさげかなと。
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