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殿下執務室2.0 β1

  : 

有芝まはるが綴る、競馬話その他の雑談、そしてYet Another Amateur Photography。

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[Fotolog]Ricoh GR Lens f=18.3mm 1:2.8 


GR at Asakusa /w FilmPack3
GR at Asakusa /w FilmPack3; Ricoh GR GR Lens 18.3mm f/2.8 F2.8 1/30s ISO-1600
DxO FilmPack3: Fuji Provia 400X


GR at Asakusa /w FilmPack3
GR at Asakusa /w FilmPack3; Ricoh GR GR Lens 18.3mm f/2.8 F4.0 1/160s ISO-400
DxO FilmPack3: Agfa Precisa 100


浅草で何枚かスナップ撮り。
Flickrでは、こちらのSetにまとめてますので、最新8枚ほどどうぞ。
今回は全体的にFilmPack3使って、ちょっと色出しを強めてたりします。
夜景になると、基本的にAFのパフォは割と大きく落ちるので、スナップショットフォーカスで見切りする感じで。
大体ちょっと離れたら5m、そうじゃなければ2.5mくらいで割り切りながら、その範囲で撮れるものを、と。
ただまぁ、手振れ補正無いので、夜景だとE-M5感覚で開放F5.6とかのレンズ使ってるような気持ちにはなるw
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テーマ: 東京写真

ジャンル: 写真

Fotolog  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

[Fotolog]Ricoh GR Lens f=18.3mm 1:2.8 


Head Up
Head Up; Ricoh GR GR Lens 18.3mm f/2.8 F2.8 1/125s ISO-800

てなわけで、今日はポートレートの日(当然、撮り溜め。
流石に結構近くまでよると、28mmなので面白いパースが掛ったり。
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テーマ: GR DIGITAL

ジャンル: 写真

Fotolog  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

[Fotolog]Ricoh GR Lens f=18.3mm 1:2.8 

てなわけで、ここ数日のダービー写真はFlickrのSetにまとめました(挨拶)。


Tokyo RC Monochrome - Perfect
Tokyo RC Monochrome - Perfect; Ricoh GR GR Lens 18.3mm f/2.8 F5.6 1/250s ISO-100
DxO FilmPack3: Ilford Delta 100

てなわけで、モノクロ。
いや、カラーはカラーでいい色出てるけど、ちょっと影ある感じを出したいという感じの絵で。
だんさくではないけど、トキノミノルは撮りたくなりますな。

Tokyo RC Monochrome - Vehicles
Tokyo RC Monochrome - Vehicles; Ricoh GR GR Lens 18.3mm f/2.8 F5.6 1/160s ISO-100
DxO FilmPack3: Rollei Retro 80

ダービーらしい、という辺りでプロモ車輛とか。
ちょっとしたスナップではあるけど、クルマがなかなか艶っぽい感じに。
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テーマ: GR DIGITAL

ジャンル: 写真

Fotolog  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

[Fotolog]Sigma APO Macro 150mm F2.8 EX DG HSM 


笑顔の似合う男の像
笑顔の似合う男の像; D7000 Sigma 150mm 1:2.8 APO Macro EX DG HSM F5.6 1/1000s ISO-200

そう言えば、このレンズをポートレートに使う、はあんまないな。
時々機会あるかもと思って持って行っては、大概やっぱ85の方が便利だったというケースが多く。
ちょっとポスター風にしてみたかったけど、ちょい半端にバックを潰せなかったかな。
基本、ゴーグルの方が暗いのでそっち基準で階調合わせると、どうしてもバック側は粘ってしまい。
まぁ、この写真以外にも何枚かうpってるので、Flickrの方などご覧くだされば。
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テーマ: スポーツ写真

ジャンル: 写真

未分類  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

今年のディープ限定POG指名。 

 目黒記念流し撮り(挨拶)。
 個人的にはやや露出明るすぎて勝負服がちとトビ気味なのと、手前側多分スマートロビンのゼッケンがやや消えきってない辺りが反省点。先頭の頭とかが残せてるのはいい感じなんだけど。

Turfwind
Turfwind; D7000 Sigma 150mm 1:2.8 APO Macro EX DG HSM F11 1/8s ISO-200

 で、今年のディープ指名10頭(別にみんながディープ固めというルールでやってる訳では無いが)。結構2~4位くらい(ゼウスバローズ、シュタインベルガー、ベルキャニオン)を喰われてるので微妙にやられた感はあるけれど、まぁ20頭指名してハズレ含めて5頭くらいオープンに上がるくらいを基準で撃てればいいなとは思う。
 ハズレ含めて指名だけならブリランテもジェンティルも出来てた昨年とかはそういう意味では自分もヴィルシーナで食えたしまぁまぁ、という年で、今年は面白いくらいオープン上がれなくてようやっとデニムアンドルビーで重賞拾えてメンツ立てられた、みたいな感じ。
 ただ、去年は本当に走りそうな馬見つけるのが難しい世代だなぁ的なスイングしない感覚はあったのよね(実際今年ディープ産駒勝ち馬率低いし)。それでも結局桜花賞とダービーをディープが抜いてると考えれば完敗ではあるけれど。さて、それよりは気楽にセレクト出来た気がする今年はどうじゃら。


1)ステファノス(ココシュニック):牡・藤原英昭
 1位でキャロもスジ悪いかとは思いつつ、何となくローカルルールの指名ポイント的に余り冒険利きづらかったんで。あと、こういう配合的にベタセオリー的なニックスが入っていない中から狙ってみて、ディープのフォーマットを超える何かを見てみたい、その際にクロフネ的な血脈とかは面白そうかな、という辺りの見立ての捻りも含めて。
2)アドマイヤシーマ(ショアー):牝・友道康夫
 エックスマークとワールドエースで上位迷って前者…みたいなことがあったが、この血脈はもうちょい再試行して、ということで。結果としてこの手の血脈が「走らないことは無い」とは思いたい部分もあるのよね。シュペトレーゼも含めて3度目だけど、そろそろ。
3)サンドラバローズ(メジロサンドラ):牝・池江泰寿
 そんな上位で指名するタイプでも無かったけど、何となく上の方に入れたくなってという感じで7位指名くらい。大体この辺りで遊び心重視の指名が入りがちではあるんだけれど、この厩舎のマック血脈の仕上げみたいなのを、ディープとかでも見られればなぁというのも。
4)ノーブルステラの11:牡・堀宣行
 後で気づいたけど、ファンド解散の後に拾われてるのね。まぁ基本的に母父Monsunですから、ある種の宗教枠ということで。うまいことデビュー出来たらいいなぁというか、この繁殖を追っかけてることの生存証明的にも。
5)セウアズール(シャピーラ):牝・松田博資
 微妙にこの順位では低いとは思いつつ、拾えた感じで。Lord Gayle, Lyphard, Borealis と割とツボなところを押えた名前が絡む血脈で、もうちょい上位でも良かったんではというとこでも。厩舎がこの血統にスイングするタイプか、ではあるよなぁ。
6)マリアライト(クリソプレーズ):牝・久保田貴士
 母父エルコンを指名したのは初めてな気がするけど、一応ノーザン物件で、あと今年母父キンカメで重賞を獲れた辺りで、Kingmambo悪くないやんというとこから、1頭当たってみた。正直芝に出て、余りムチムチなマイラータイプには出ない辺りで、走るタイプだとしても辛抱させられそうではあるけど。
7)デュアルインパクト(デュアルストーリー):牡・手塚貴久
 エンドスウィープもちょこちょこ手を出しつつ、こっちは全然走ってないんだけれど、割とやっぱり何か走るツボみたいなのがないかなぁ、という感じで1頭くらい探してしまうものであり。母がHalo内包なのと、Heliopolisのクロスになってる辺りを一つ視点にしてみたけど、ちょい米血過ぎるのかな。
8)パスファインダー(ディスカバリングビューティー):牡・国枝栄
 セオリー的なとこでNureyev、というのはベースだけど、当然この見たこともないPretty Ways=Lipstickという珍しい牝馬クロスが目に付いたから指名してみた、というのはあり。厩舎はディープ実績ある訳で、まぁこの順位で取れるなら悪くないはずだろう。
9)エイシンヒカリ(キャタリナ):牡・未定
 Storm Cat、実はそこまでどうやったら走るのか判ってない部分もあるけど、まぁそうした中でちょっと安直に非社台で何か見つけて、という微妙なラインの。それこそ祖母父Caroとか、割と古い血ではあるって意味でキズナ的セオリーということにするw
10)チョコレートバイン(シャンクシー):牝・加藤征弘
 オリービンとか出て来て、そろそろ思い出したように走り出さないかなくらいの呼吸な気がする繁殖、まぁNureyev系ではあるし、ちょっと指名してみたくなり。Aureoleとかも、ディープにはいいようには思うんだけどなぁ、とも考えつつ。
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テーマ: 競馬

ジャンル: スポーツ

国内競馬  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

東京優駿であった。 

ユタカの表情と手つきが良かったので、これをセレクト。
横断幕を持ってる人の表情とかを気にしてはいけません(挨拶)

Heart to Heart
Heart to Heart; D7000 Sigma 150mm 1:2.8 APO Macro EX DG HSM F8 1/250s ISO-200

◆ラップ:12.3-10.5-12.2-12.5-12.8-11.9-12.7-12.3-11.9-11.6-11.7-11.9

 予想は書かなかったのは、基本皐月賞組かなという結論にそこそこ落ち着いて余り捻りが効かなかったんで。

 まぁ後知恵としては、弥生賞を基準にあそこで「負けすぎてない」段階で、皐月賞パスしても上位と絡む圏内にあったし、その範囲で今回はこの馬のターンが来る程度に上位陣に差が無かった、というお話にはなりそうではあるけれども。
 ただ、それにしても、不振の武豊がG1を勝つこと自体珍しい中で、東京優駿を、しかもディープインパクトの子供で、というベタすぎる線にはなかなか事前に張りづらいレースではあったかも知れない。結果として、客は巧い、ということを確認させられたというか。
 その中で、一番不安として考えていたのは、この騎手において全盛期すら時に弱点として指摘されがちだった「追っての弱さ」が経年により更に落ちていた辺りと、キズナという馬の追い込みの特質が、今の府中で勝利という結果に結びつく可能性、ではあったか。

 そこを補完したのは、一つは藤田が仕掛けた乱ペースにより「よーいドン」的な可能性を消された展開であり、もう一つとしてはそこで馬群全体が折り合いを乱し気味になる中で、結果として後方に居ることでストレスを溜めずに済んだ、という部分はあったかとは思う。
 しかし、仕掛けとコース取りをきっちりお膳立てして、馬を伸ばしてくる技量に関しては往年の技を見た思いであり、その意味ではここ2年来ほどぼんやりと感じていた、「ユタカがディープの仔でG1を勝つときは、ある程度以上は『馬が勝たせてくれる』ようなレースにしかならんのではないか、という辺りの見立てを、きっちりとユタカは裏切ってきた、というのがレース後の感慨として間違いなく存在し、そこがやはり余韻となるレースではあったのかな、などと。

 一方で、レベルとしては、乱ペースではあるが絞まったペースではなかったこともあって、時計は案外伸びなかったというか、実際直前のダビスタから時計1つも上回れないのであれば、ややこの時期としては手放しには褒めたくはない感じか。目黒もレコード出てた訳で。その辺りは、今回のある種の基準馬と言えるエピファネイアも、折り合いや中間の状態から考えて、あと一つ足りてなかった、ってのはある。
 ただ、それをどう責められよう、というレースではあった。
 ユタカも華があるが、少なくともキズナもそれに応えるような華は持っているのだろうな、という意味でも。

 比較的ディープ産駒に関しては、Fair Trial クロスやそれをベースにした Lyphard、或いは本馬やアユサンの Storm Cat 辺りがある種理詰め的にニックスをして、そのニックスなりの戦績、みたいな部分があった。その場合、大体はキーホースがサンデーよりはディープの母父にあたる Alzao となるような配合パターンが多い、とも言える。しかし、キズナに関してはここにプラスで曾祖母の父に Acropolis が入り、Aurora の牝馬クロスが遠いながらも入るのがポイント。
 この血脈は Hyperion×Swynford という実に古色蒼然たる組み合わせを持つが、この組み合わせがサンデーの母方の奥にある Gulf Stream と一致して、ある意味サンデーの血脈に磨きをかけるのキーとなりうる存在。これは元々笠雄二郎氏辺りが Heliopolis 辺りで説明してたが、多分タキオンの Alcide やディープの Borealis のように Aurora を使えば、より洗練感が強くなるものであろう。
 このご時世に流石に古すぎる組み合わせだけにそうアタリは多くない血統パターンの継続には違いないが、比較的高齢な*キャットクイルの世代が、そこの継続の力を強めたという、ある種バックワードルッキングではあるけれども、「サンデー返り」的な感じが、この馬のそうした華を支えているのかも知れない。それは、Alzao を活かしつつ「サンデーとのケミストリー」が低くなりがちなディープのスタンダードとはやや離れた、しかし恐らくはファンが望むような形の「ディープの仔」ではあるのかな、と。

 しかし、そうした馬がまだ回ってきたこと。そしてダービーにその馬で乗れたこと。
 そこを思うに、キズナという競走馬において実現された真の絆とは、この日本史上最高の騎手と、日本史上最高の種牡馬の絆、と言うべきかな。無論、それ以外にも語り尽くせぬ物語がありすぎる血統であり、騎手であり、またキズナ自身の来歴ではある、のだけれども。
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テーマ: 競馬

ジャンル: スポーツ

レース回顧  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

[Fotolog]Ricoh GR Lens f=18.3mm 1:2.8 


APS At Fingertip
APS At Fingertip; OM-D E-M5 Leica DG Summilux 1:1.4/25 ASPH. F2.0 1/80s ISO-400


てな訳で、かてきた。
一応このくらいのサイズでレンズバリアの付いた高級コンパクトは、前々から一度は試したかったので。
それなりに可能な限り常備して、ある程度元を取っていきたいかな。
今のところ悪いニュースから出すと
・使い続けたときの発熱
 まぁ設定とかあれこれしながら、結構電源酷使してる状態だから、かも知れないけど。
 やはり薄くてパワーある機材だけに致し方ないけど、夏つらいとやだな…。
・マルチポイントAFが、測距点移動すると使えなくなる
 よく分からんけど、ファームのバグ?まだネットとか使って調べてないけど。
 …いやぶっちゃけ、マルチポイントそんな使うかっていうと微妙なんやけどね。
・ショートカットでJPG→RAW出来るけど、デフォルトJPGしか出来ない
 いや、逆の方がいい。つか、不可逆なのは余り気が利いてない。
 ついでに、RAW+JPGでのJPGの画質指定がどうも出来ないっぽいのが、ちょっと。
・案外ホコリ付きやすい
 いや、案外でもなく、ザラザラしてるからな…。
良いニュースと言えば、ADJが使えまくるのと、TAvそこそこ便利なのと、まぁシャープネスは良い。
色はちょっと淡い感じというか、E-M5とかがエッジ効きすぎなので、ある意味その辺と対照的。
画質的にはソニーの16MPだから、質が悪い訳はなく。
以下、試写的な作例いくつか。

GR Macro-AF f/4.0
GR Macro-AF f/4.0; Ricoh GR GR Lens 18.3mm f/2.8 F4.0 1/60s ISO-100

余り露出が慣れてないので、元のJPGでは相当にアンダーで、そっから2段現像で上げる羽目に。
この辺りは、数撃てばクセとかを読めてくるかなぁ、とも。
アンダーなのを持ち上げたから、やや全体としてはコントラスト軟らかい絵になってますね。

同じ花、角度を変えて寄ってみて。

Ricoh GR - Closest Distance
Ricoh GR - Closest Distance; Ricoh GR GR Lens 18.3mm f/2.8 F4.0 1/40s ISO-400

10センチ、寄れてるか寄れてないかというと、割と寄れてるけど、なにせ広角。
ちょっとマクロでも周囲を意識させるというか、そういうものとして楽しめれば良いのかなと。
虫とかは難しいだろうけど、スナップなら。

TAvで、余り感度を意識せず、適当にポートレートとか。

Ricoh GR - High ISO Portrait
Ricoh GR - High ISO Portrait; Ricoh GR GR Lens 18.3mm f/2.8 F4.0 1/100s ISO-3200

Lightroomでノイズ消しをきっちりする分には、この感度でもなかなかではないかと思う。
流石に髪の毛とかのディテールが崩れるのはどうしようもないが。
ローパスレスである程度シャープネス重視なので、その分攻撃的に現像でノイズ消せる面もあるかな。
D7000とかだと、その辺りでやや保守的になる感があるので。

そして、ちょいお散歩で、全押しスナップショットのお試し。

Ricoh GR - Snapshot Focus
Ricoh GR - Snapshot Focus; Ricoh GR GR Lens 18.3mm f/2.8 F5.6 1/500s ISO-400

電車は来なかった訳だが、来るとき対応でSSは500辺りで、TAv使用。
5mで設定。まぁ何を撮るかで事前に距離は決めとく方が吉かな。デフォは2.5でいいと思う。
この距離でf/5.6までいけば、まぁまぁパンフォーカスっぽく。
周辺解像は、なかなかのもんだと思う。軽くノイズは調整してるけど。
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テーマ: ★カメラ&レンズ・機材

ジャンル: 写真

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[Fotolog]Olympus M.ZUIKO Digital ED 60mm F2.8 MACRO 


Lanka
Lanka; OM-D E-M5 Olympus M.ZUIKO Digital 60mm 1:2,8 MACRO F4.0 1/125s ISO-640

出かけ先でのフィギュア写真。
明るさの調整は相変わらず現像時の設定任せ、的な。
まぁガラスケースの奥にフラッシュたく訳にもいかんしw
もうちょい家にもフィギュアあれば、マクロとかの出番が増えるのだろうかと思いつつ。
ただ、最近どうもマクロというか「寄ってこれぞ」的な写真が撮れてないなぁ。
春の花写真とかも、割と引いて撮った方が全体として気に入った感じ。
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テーマ: スナップ写真

ジャンル: 写真

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[Fotolog]Lumix G X Vario 12-35mm/F2.8 ASPH. / Power O.I.S. 


A Piece of Cake
A Piece of Cake; OM-D E-M5 Lumix G X Vario 12-35mm/F2.8 ASPH. (25mm) F2.8 1/100s ISO-800

明日はケーキを買おう、という備忘的に。
ちょっと潤いが欲しい感じではあり。
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テーマ: 食べ物の写真

ジャンル: 写真

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[Fotolog]Lumix DMC-LX5 


Early Summer
Early Summer; DMC-LX5 Leica DC Vario-Summicron 1:2.0-3.3/5.1-19.2 ASPH. (5.1mm) F4.0 1/640s ISO-80

てなわけで、Flickrのうp仕様はそんな変わってなかった。
基本的には、アップローダーとかグループのPool表示とか、ちょちょっと変わったのをトップまで適用した感じ。
個人的には別に外付けHDDかわりに使ってたわけでも無いので、無制限解除も余り関係は無く。
ただ、500px的なレコメンデーションでの承認要求ゲームみたいなのは、あっても良かったかなw
ストレージ志向よりも、作品指向というか。
結果としてFlickr微妙だったのって、無料だとそのどっちも満足できなかったみたいな部分と思われ。
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テーマ: スナップ写真

ジャンル: 写真

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[Fotolog]Sigma 35mm F1.4 DG HSM (A 012) 


Feel the Energy
Feel the Energy; D700 Sigma 35mm 1:1.4 DG F1.4 1/500s ISO-400

何となく不思議な踊りっぽく。
このレンズの開放ポートレート、意外にやったことなかったので、日陰で試してみる。
基本自然光派だけど、このくらいの露出だったら、日中シンクロとかも出来るのね(帰ってから気が付いた)
しかし、案外間合いを開けると、ちょっとボケが硬くなったりも、という感じでもう1枚はそんな感じ。
このピントの浅さというか、広角でこれだけボケるのは大口径ならではなのであれど。

ところで、先日お邪魔したチャビーギャング様のブログにて、写真うpして貰いました~。
今年の春は、この辺りの服をショーとかで使えて、色々役立ちました。
もうちょい頻繁に顔出ししないとな。


In Depth
In Depth; D700 Sigma 35mm 1:1.4 DG F1.4 1/500s ISO-280
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テーマ: こども写真

ジャンル: 写真

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[Fotolog]Lumix G Vario 7-14mm/F4.0 ASPH. 


Urban Ghosts
Urban Ghosts; OM-D E-M5 Lumix G Vario 7-14mm/F4.0 ASPH. (8mm) F4.0 1/3s ISO-200
DxO FilmPack3: Kodak Ektachrome 100 VS


まぁ、割と夜のお約束、的に。
今日は新橋出かけてない、というか、嫁と子供がデザフェスでそっち方面お出かけちう。
で、自分は朝は何となく本郷で用事済ませついでに五月祭とか見てきたり。
今時の東大生、まぁ普通に東大生らしいな、的な確認というか。
東大病院辺りは割とお祭りのはずれみたいな感じで静かだったのが印象的ではあった。
オークスは、はいすいません、的な。
ああいうメンバーが上位の後にHペースなら、確かに「変わる」し、それをユタカは狙ったのかなと。
まぁ結果として、菊花賞以来の弟アシスト。
にしても、エアグルーヴ以来ユタカはオークス勝ててないのね。
その辺りも、魔性ですわな。
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テーマ: ■東京を撮る■

ジャンル: 写真

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[Fotolog]Lumix G Vario 7-14mm/F4.0 ASPH. 


Eye into the Sky
Eye into the Sky; OM-D E-M5 Lumix G Vario 7-14mm/F4.0 ASPH. (7mm) F4.0 1/50s ISO-200

お台場超広角、的な感じで定番的なとこから。
案外明暗ともに粘ってて、フォーサーズでもやれるじゃないかというか。
オークスはレッドオーヴァルから。
Olympiaを2本付けた軽量ディープが桜花賞でタイム差なしなら、ここは逆転かなと。
むしろ、POGがなんにも決まってないのが問題なのだ。
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テーマ: ■東京を撮る■

ジャンル: 写真

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[Fotolog]Lumix G Vario 7-14mm/F4.0 ASPH. 


Twilight Warp
Twilight Warp; OM-D E-M5 Lumix G Vario 7-14mm/F4.0 ASPH. (10mm) F8.0 3/5s ISO-200

ゆりかもめスローシャッターな訳である。
パース感を強めるために7-14使ったけど、別に24mmとか28mmでも多分画角的には問題ない。
つか、窓ガラスがきれいじゃないケースもあるので、その場合焦点距離伸ばした方がボケやすいので便利かも。
シャッター開けた時間はご覧のとおり。入口とか橋内も含めて色々試したけど、1秒も多分要らないかな。
E-M5とか、あと手振れ補正頼みで手持ちで何とかなりそうな間合いではある。
しかし奥の方見ると、微妙にラチの平行方向が残ってるので、もうちょい遅くてもいいか…くらい。
いずれにせよ、2秒だと長すぎて歪みが出て来ます。直線区間が基本ほとんど無いので。
日没前だと当然NDフィルタ必須。まぁそれ以外ならマジックアワーで絞りとISOを上手いこと合わせてという感じで。
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テーマ: ■東京を撮る■

ジャンル: 写真

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[Fotolog]AF-S Nikkor 85mm f/1.8G 

Slightly Casual
Slightly Casual; D7000 AF-S Nikkor 85mm f/1.8G F1.8 1/500s ISO-800

「柏木のこと、そう思ってほしい」(違。
ファッションショー、似た格好で続けて出てるけど、ちょっとずつディテール替えて、
バリエーションを付けております。
しかし、もうちょい遠い場所で撮るのかと思ってシグ150マクロ持ってったら、案外すぐ手前の
場所が確保できてしまって、結果長玉がお荷物となることに。
この辺り、毎回条件違うので、なかなか予測利きづらいなぁ。
まぁショーはこれで暫くお休みで、あとはちょいちょいオーデとかの撮影かなぁ。

以下追記。
ビデオがうpられていたので、貼っておこう。
つか、ちょいキョロキョロしすぎw。本人いわく、俺を探していたとのこと。

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テーマ: こども写真

ジャンル: 写真

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[Fotolog]Sigma APO Macro 150mm F2.8 EX DG HSM 


Red Shot
Red Shot; D700 Sigma 150mm 1:2.8 APO Macro EX DG HSM F5.6 1/3s ISO-200

母の日プレゼントがかれる前に。
何となく、家で三脚とかおったてて近接のボケ系を。
しかし、割と久しく150マクロを本来のマクロで使ってなかった感はあるなぁ。
やはり手振れ補正ないから、脚使うのが面倒というのはあれど。
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テーマ: 花・植物

ジャンル: 写真

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競馬大好き男に「どの馬が好き?」と訊ねられたとき、女はどう答えたらいいの? 

はてなのトップを何となく見たら、どうも流行ってるコピペがあった、ということで。
元ネタは、食べログのこれ、だと思う。
一応パロってる部分とかも交えつつ、出来れば元ネタ眺めてからの方がいいかな(長いけど)。
序盤の自分で料理な部分が最初競馬に落とし込むのが難しいなぁと思ったけど、力技で何とか。
まぁちょっと自分でもキレ的には今一つだと思いつつ。…つか元ネタ長いんだよ。
では、どんぞ。

---------------


あ、まず前提として、
貴女が競馬大好き男を夢中にさせることが、
はたして貴女を幸福にするかどうか、それはまた別問題だけれど。
とはいえ、競馬大好き男たちは玉石混交ながら、
IT系の超かしこい男なども多く、
したがって、釣り師たる女たちにとっては、
なかなかあなどれない釣り場です。


では、競馬大好き男に「どの馬が好き?」と訊ねられたとき、
貴女は、どう答えれば理想的でしょう?
まず最初に、その男がオルフェーヴルのようなタイプの三冠馬と
あとはディープ、そして(追悼するほどではないけれど)エアグルーヴが大好きな、
そんなタイプの場合は、
貴女はかれの目を見て、微笑みとともに質問など無視して、こう言いましょう、
「わたしが、競走馬の擬人化絵を描いてあげる♪」
これこそまさに必殺の答えです。
そこで競馬大好き男が、えへへ、とやにさがったならば、
貴女は、「瞳がつぶらな誘い受け流ハーツクライ」あたりを
ひそかに練習しておきましょう。これで成功まちがいなしです。


しかし、ここでは、もう少しハイブロウな(?)いわゆる一口馬主の男の
落とし方をお伝えしましょう。
この場合、貴女は、こう答えましょう、
「わたしは、松田博資Qのジョワドヴィーヴルが好き。
パドックでよく写真撮るの、馬体はいつもかっこいいし、
ブエナビスタも、大好き♪」
もしも貴女がそう答えたならば、
その瞬間、競馬大好き男の目はきらりと輝き、
かれの貴女への恋心は、
JRAプレミアムになるでしょう。


なぜって、松田博ジョワドは、
ちょっぴりお洒落な地下馬道で、
パドックから自然光が差し込んで、
馬体は細身ながらも、そこがまた
ちょっぴりヨーロッパの気さくなドイツ血統的ふんいきをかもしだしていて。
しかもジョワドヴィーヴルがレースで魅せる末脚は、
日本のサンデーサイレンス系のスタンダードを、
質高くふるまっていて、なおかつ、
名牝ブエナビスタの妹という血統背景もあって。
したがってジョワドヴィーヴルこそは、
本来なんの接点もないまったく縁もゆかりもない別々の世界に生きている、
岸本セシル似の綺麗系OLと、一口長者もあればオケラの馬券オヤジも混じっている、そんな競馬大好き男たちが、
この世界で唯一(いいえ、半兄姉ブエナビスタ、アドマイヤオーラと並んで唯三)遭遇しうる競走馬です。





では、参考までに、危険な回答を挙げておきましょう。
競馬大好き男に「どの馬が好き?」と訊ねられたとき、
貴女がこう答えたとしましょう、
「ゴールドシップが好き♪ クラシックは、全部WINS新宿で単勝買ったの。」
その瞬間、競馬大好き男の貴女への恋心は消えます、
なるほどゴールドシップは、人気の芦毛馬、
配合はベタなステゴ×マックながら、ま、無難にまとめてあるものの、
しかし、「非社台の個人牧場!」とかなんとか無意味な自慢を吹聴し、
ノーザンファームについての謬見を撒き散らした罪がありますから、一口馬主の男にとっては天敵なんです。
また、もしも貴女が「サカラートが大好き♪ あたし記念馬券のサカラートが、家に7枚あるよ♪」
と答えたとしても、同様の効果をもたらすでしょう、
なぜって、サカラートは、日本テレビ盃までは栗東屈指のダート馬だったものの、
しかしJBCで負けてからから、いやはやなんともなオープン馬に転落し、
いまや、あの牝系では、ヴァーミリアンの魅力に遥かに及びません。


またもしもたとえあなたが競馬が大好きで、
「わたし、藤澤和雄のシンボリクリスエスが好き、有馬でも強かったけど、
最高に好きなのは中距離♪ 天皇賞も、中山でのJCもすっごく強かったの。」
と、答えたとしたらどうでしょう?
なるほど、貴女の趣味は高く、
たしかにシンボリクリスエスは、馬体が chick であるのみならず、
競走成績も文句の付けどころがないのですけれど、
しかし、貴女の答えを聞いて、競馬大好き男はきっとおもうでしょう、
(なんだよ、お高くとまった女だな、馬体詐欺に引っかかりそう)って。


貴女が、海外血統が大好きで、名馬の名を挙げるにしても、
たとえば、藤原英昭エイシンフラッシュならば安心でしょう、
なぜならば、エイシンフラッシュは、ふつうのOLにもマニアにもともに愛されるめずらしい馬で、
貴女がその名前を挙げても必ずしも、あなたがカレおた宣言をしているとは受け取られないでしょう。
しかし、たとえば、日本が誇る超絶松国ローテ東京優駿レコード勝ちの名馬、キングカメハメハにせよ、
ヴィクトワールピサと同期ありながらすばらしく活躍した橋口ローズキングダムにせよ、
フェミニンな出遅れとオープン特別での惜敗が素敵においしい藤澤和ペルーサにせよ、
凱旋門2着が惜しいナカヤマフェスタ二ノ宮厩舎にせよ、
フリーライドの軽やかさが優美な武豊救急車送りの ポルトフィーノにせよ、
気さくな馬主夫妻がふるまう素敵に老いてる3000オーバースペシャリストの、トウカイトリックの風にせよ、
そういうお馬の名前をいきなり挙げるのは、ちょっぴり微妙。
ましてや貴女が、「盛岡のはずれのトウホクビジンが大好き♪ わたし、もうほとんど全レース、追っかけちゃった♪」
と答えたならば、どうでしょう?
これはかなり博打な答え方で、
なるほど、ホースケアは、潰れそうな競走馬を居抜きで借りてやってる地方競馬の超絶馬主ゆえ、
あなたがそう答えた瞬間、競馬大好き男がいきなり超笑顔になって、
鼻の下がだら~んと伸びちゃう可能性もあるにはありますが、
しかし、逆に、(なんだよ、この女、公営おたくかよ)とおもわれて、どん引きされる可能性もまた大です、
なぜって、必ずしも競馬大好き男が競馬大好き女を好きになるとは、限らないですから。
しかも、この答えには、もうひとつ問題があって、
男たちは、女を導き高みへ引き上げてあげることが大好きゆえ、
もしも貴女が、「地方の旅打ちが大好き♪」なんて言ってしまうと、
そこにはもはや、男が貴女を競馬教育する余地がまったく残されていません、
したがって貴女のその答えは、
競馬大好き男の貴女への夢を潰してしまうことに他なりません。


ま、ざっとそんな感じです、貴女の目には男たちはバカでスケベで鈍感に見えるでしょうが、
しかし、ああ見せて、男は男で繊細で、傷つきやすく、女に夢を持っています、
貴女の答え方ひとつで、男の貴女への夢は大きくふくらみもすれば、
一瞬で、しぼんでしまいもするでしょう。





では、スキットを繰り返しましょう。


「わたしは、松田博資Qのジョワドヴィーヴルが好き。
パドックでよく写真撮るの、馬体はいつもかっこいいし、
ブエナビスタも、大好き♪」
そして、その瞬間、競馬大好き男の目がらんらんと輝いたなら、
貴女はこう重ねましょう、
「それからね、いま、わたしが見てみたいお馬は、
ダービーのキズナ、素敵な競走馬って噂を聞いたから。
あなたのお暇なときがあったら、わたしとキズナをつないで♪」
これでもう完璧です。


そうなったらこっちのもの、
デートの日には、アイメイクをばっちり決めて、勝負服に合わせた下着をつけて、
オリンパス・ペンか、富士X100sの可愛いカメラでパドック撮影しましょう。
その日から、競馬大好き男は貴女の虜になるでしょう。
では、釣り師としての貴女の、愛の幸運と幸福をお祈りします!


ぼくと女友達と中央競馬、ときどきドイツ競馬。
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テーマ: 競馬

ジャンル: スポーツ

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[Fotolog]Sigma 35mm F1.4 DG HSM (A 012) 


Yurikamome Aquascape
After Dark; D7000 Sigma 35mm 1:1.4 DG F1.4 1/160s ISO-800
DxO FilmPack3: Kodak Elite Chrome 400

夜の商店街のお散歩スナップ。
ちょっとポジのスライドっぽい彩色と光の残し方を意識しつつ。
FilmPackって、こうした絵のサチュレーションを調整するのには向いてるかな。
多分一番の用途としては「それっぽいモノクロ」だろうとは思うけど、カラーはカラーで、また色々と。
どこまでをRAW現像でやって、びしっとフィルム選択だけで意図した絵に近いものが出るか、かなぁ。
まぁFP側にもコントラストとか調整する機能はあるけど、履歴残らないし。
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テーマ: スナップ写真

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[Fotolog]AiAF Nikkor 24mm f/2.8D 

Yurikamome Aquascape
Yurikamome Aquascape; D7000 AiAF Nikkor 24mm/1:2.8D F4 1/1600s ISO-200

豊洲からの帰りを、まったりと乗り潰し。
で、ゆりかもめ車内からの撮影。ちょっとガラス越しの緑が被る感じを残しつつ。
つか、もう空の感じが暑さの記憶に引っ張られる感じではありますな。
ヴィク狸、ジョワドとかを何故か重めに取って残念なことにだったが、結果捕鯨は買えぬし。
しかし結構G1でのジリ脚を知られた両者の決着って場合、他のが突っ込んで来てもいい気はしたが、
ちょっとそういう呼吸の馬はメンバーの中に居なかったって感じだったのかな。
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テーマ: ■東京を撮る■

ジャンル: 写真

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[Fotolog]Sigma 35mm F1.4 DG HSM (A 012) 


Gotcha
Gotcha; D7000 Sigma 35mm 1:1.4 DG F2.8 1/100s ISO-800

GW明けのウィークデイを何とか乗り切り。
割と家族全員プチ五月病的な感じで、結構消耗する週ではありました。
で、連休愉しかったね的に先週の池袋@Sesame撮影会のお出かけ写真など。
ガシャは割と良いのが引けてご機嫌。

続きに、5/3のKAJIN様のショーにてご一緒したお友達との写真を。
先方で上げていただいた方の相互リンク的に。
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テーマ: こども写真

ジャンル: 写真

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[Fotolog]Sigma 35mm F1.4 DG HSM (A 012) 


Senju Nitelife
Senju Nitelife; D7000 Sigma 35mm 1:1.4 DG F1.4 1/200s ISO-800
DxO FilmPack: Ilford HPS 800(Customized)

ちょっと寄り道して帰宅。
こんな下町の雰囲気だけど、ここから右斜め奥の方には、結構立派な電大のキャンパスが。
色々とフラストレーションのたまる日であったが、ちょっと散歩してすっきり、という感じで。
まぁ帰りには軽くお酒も入れつつ、と。
FilmPackは800のハイスピードだけど、ちょっとノイズは落とし気味に。
開放だから、バリシャープという感じにすべき絵でも無く。
ところで、結構このくらい夜になると案外間合い置いたAFは苦手なのは、シグ35/1.4の弱点としてメモ。
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テーマ: モノクロ

ジャンル: 写真

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[Fotolog]AF-S Nikkor 85mm f/1.8G 


Supper Path
Supper Path; D700 AF-S Nikkor 85mm f/1.8G F2.8 1/125s ISO-800
DxO FilmPack3: Fuji Provia 100

てなわけで、GWも終わり、アキバに戻る平日。
中望遠スナップ、時々感覚を思い出す程度にやってる。
まぁ今日はカメラお休みで、GW前の撮り溜めではあるのだけれど。
本日は帰宅後、下の子が不機嫌でなかなかぐんにょり。2歳児も連休明けはマニックなのね。
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テーマ: スナップ写真

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[Fotolog]AF-S Nikkor 85mm f/1.8G 


Boy in Puchicolle
Boy in Puchicolle; D700 AF-S Nikkor 85mm f/1.8G F1.8 1/1000s ISO-800

先日のプチコレ2013写真、解禁されたとのことでうp。
ランウェイのライティング条件最高で、ピントがビタッと当たるので撮影はラクでした。
冷静に考えたら「girls collection」と銘打たれてるけど、男の子で出てしまったという感じで。
ウチ含めて大体5人くらいは居たかな>男子
後ろに写ってる客席最前列はモデルの子用のシートでした。みんな可愛い(小並。
どういう趣旨かと言うと、そういう子たちにとってもアイドル的な子や友達とか居るので、その
最前列で手を振ったりしてコールしたりしてる訳ですな。
ワイドショーとかでも面白おかしく取り上げられては居たけど、割と親子一緒に愉しめる趣味では
あるんじゃないかなぁと思いますよ、キッズモデル。
服は3日前のエントリと基本同じ、Kajinにて購入のフォーマル。
ただこっちは、シャツとかを今年流行りの水玉入れて、ややカジュアルに振ったコーデで。
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テーマ: こども写真

ジャンル: 写真

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[Fotolog]AiAF DC-Nikkor 105mm f/2D 


Air of Flower
Air of Flower; D700 AiAF DC-Nikkor 105mm/1:2D F4(R:4) 1/250s ISO-800

気分的に近距離ボケ味系写真。
ただ、素子デカくしてもこの距離では絞らないとピン浅すぎてテーマのない写真になるのね。
その意味では、感度上げても質感落ちないって方がライカ判使う意義ではあるかも。

NHKマイルは結局馬以上に騎手が持って行った感のレース。
干されてるジョッキーの復活劇という以上に、「30越えてからウサギとカメのカメ的に伸びた」
という、なかなか現代の騎手キャリア的には得難い騎手のG1獲得劇、的な見方も強いのかな。
まぁ柴田大知、今年は去年ほどは勝ち鞍詰めてないので、ここから一皮むけないと、だけど。
マイネルがこういう形で存在感をクローズアップさせたという点でも、意義深く。
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テーマ: 花の写真

ジャンル: 写真

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[Fotolog]Lumix G X Vario 12-35mm/F2.8 ASPH. / Power O.I.S. 


Chinese Wisdom
Chinese Wisdom; OM-D E-M5 Lumix G X Vario 12-35mm/F2.8 ASPH. (18mm) F2.8 1/25s ISO-400
DxO FilmPack3: Ilford Pan F Plus 50

そういや、足利学校の写真を載せてなかったので。
割とどってことない写真が多めになる観光地ではあるが、まぁ絵的にそこそこ「らしい」もので。
Filmpackとかの粒状感モードって、該当フィルムのISO増感みたいなのを分かりやすくすると良いかな、って気が。
本日は子供を実家に連れて行く。
個人的に、最近は実家行きの際は「朝日新聞サイトで気になった記事の続き読んでないやつを拾い読みする」
というのが日課(というか正確に言えば隔週課)になっていたり。むしろ買ってる割に親が新聞読まなさすぎる。
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テーマ: モノクロ

ジャンル: 写真

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[Fotolog]AF-S Nikkor 85mm f/1.8G 


Floral
Floral; D700 AF-S Nikkor 85mm f/1.8G F2.8 1/4000s ISO-400

西新井では二度目のファッションショー。
何か前回と同じようなランウェイにしてるかと思ったら、微妙に変わってて焦ったw
今日は2クールに分かれていたので、休憩時間の撮影タイム。
ちょっと影のついた写真なので、微妙にアンダー気味にしてみました。
今回の収穫的には、他の女の子から「かっこいい」と言われたことかな。
姿勢とかポージングで、見た目を引き出せるみたいな感じになってきたかなということで。
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テーマ: こども写真

ジャンル: 写真

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[Fotolog]AF-S Nikkor 85mm f/1.8G 


Thinking Time
Thinking Time; D700 AF-S Nikkor 85mm f/1.8G F2.8 1/250s ISO-400

今日は家で色々と修理とかそんな感じのお仕事とか。
まぁ、こういうの子供居ると落ち着いて出来ないから、家に一人で居るタイミングでやるのが良いのよ。
で、数日前の写真とか蔵出し。
何となく、平面的に撮ってみたい的な雰囲気で、仰向けになってる所を。
照明条件の良い場所だったので、ノーフラッシュなのにかなり影の消えた感じに。
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テーマ: こども写真

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[Fotolog]Lumix G Vario 7-14mm/F4.0 ASPH. 


Wisteria, Shower Grand
Wisteria, Shower Grand; OM-D E-M5 Lumix G Vario 7-14mm/F4.0 ASPH. (7mm) F4.0 1/250s ISO-200

昨日の続きで、広角。
結構露出を思いっきりプラス側に振らないと藤色が地味になるということは分かった。
あと、広角でパース利かせようとして近づきすぎても、また妙に手前側のディテールが出るので、ちょい離して。

で、本日は上野に寄り道して「国宝 大神社展」などを観覧。
「神社パワー全開」とかよく訳の分からないアオリと何故かグッズ売り場に生姜系グッズが並ぶのが笑う所。
ただ、ここで見逃すと生涯生目で見るチャンスがそう多くない代物も多い感じで、やはり行く価値はあります。
隅田八幡の人物画像鏡とか、結構銘文がくっきりと読みやすくて、ネットとかの画像で見るのとは違うな、とか。
因みに当方、442年派。忍坂宮は素直に允恭朝時代を指してると見て、逆に斯麻とか武寧王以外にも候補が
幾らでも居そうだなぁ、くらいの感覚メインで。
しかし、神像とかをあんだけ網羅的に見られるような展示ってのも、歴史的に稀有だとは思う。
そういう点では、結構自分の興味ある時代以外でも見どころが多くて面白いと思いますよ、と。
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