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殿下執務室2.0 β1

  : 

有芝まはるが綴る、競馬話その他の雑談、そしてYet Another Amateur Photography。

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俺様は「?」 

上司が、突然入院した。
(不幸中)幸い、別にデスマでヘ(゚∀゚ヘ)アヒャになってしまった訳ではないのだが、道で倒れて頭を打ったときに、ちょっと怪我が悪くて安静にしてないといかんのだと。

頭を打つ、と言えば、自分もこないだ酔っ払って酩酊状態になったときにアタマ打って(警察経由で)病院に運ばれたんだけど、入院した病院、その時に俺が入院した病院と一緒でやんの。偶然といえば偶然だけど、救急病院って割ときまったとこなんでしょうな。
で、自分のほうは別に何ともなくて、翌朝普通に退院しましたとさ。しかも、前後不覚の状態でカバンを落としてて、その落としたカバンも普通に見つかるし(たまたま記帳とかの都合で、結構な額の入った通帳を持ち出し中だったので、冷静に考えたらかなり (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル)、夜道で倒れてたのに財布も盗まれなかった。
俺がよし子先生のような頭蓋骨の持ち主でない以上、同じ倒れたにしては自分は相当運がいい方だと思うが、こういう悪運のよさ的な場面では、大方自分はツイてる方だと、あらためて実感。

しっかし、何故この悪運の強さが馬券運に反映されないものか・・・。
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てすと 

( ゚∀゚)ぶれいく!ぶれいく!
ちゃぶろ  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

野元賢一ねぇ 

たまに読む、この人のコラムから。


結局、サンデー産駒が手薄な世代は、全体のレベルも落ち、外国産馬やトニービン、ブライアンズタイムの産駒が穴を埋める構図となる。今後は、産駒数が多い2002年産組のデビューまでは、エンジン全開状態が続き、その後は一気にレベルダウンすると思われる。社台グループは別として、生産界にサンデー級の種牡馬を買う余力はもうない。地盤沈下を防ぐため、唯一残された手段は輸入競走馬の導入である。


さすがにそうは、思わんけどなぁ。
まず、サンデー死後の日本の競走馬が急速にレベルダウンする、というのが考えられない。基本的に、デインヒル(恐らく「どんな馬でも一定以上走らせる」という能力に長けた大種牡馬として、サンデーと並ぶ存在)でも日本で1,2年やらせて必ずしも成功とは言えなかったわけだし、その程度には日本の血統プールはアップグレードされている。そもそもサンデーのロクなのがいない年がレベル低いってのも、明らかに頭の構造がサンデーのスターシステムにどっぷり漬かっているだけであって、例えばネオユニヴァースなんて普通に旧4歳のテイエムオペラオーとどっこいどっこいなんじゃないの?とも思う。
いや、それでも十分強いんだけどね。
アドマイヤベガくらい強ければ、サンデーのA級には違いないんだから。

あと、輸入しろと言ったところで、結局のところサンデー級の成功種牡馬なんてのは(特に、内国産がここ10年ほどである程度海外に太刀打ち出来る程度にはレベルアップされたことを考えると)そうは簡単に出てこない訳で、例えばイマドキはリアルシャダイ級の馬を買って来て、それがうまいこと名種牡馬になるなんてのも確度としては低くなるんじゃないの、と。まぁ、アタリが出たとして、それは上を見て1頭、というレベルだと思う。
いや、アタリは出るかも知れないけど、サンデー級のインパクトを残せる馬は1頭以上は出ない。ある程度ワンアンドオンリーな存在である必要があるのだから。
ただ、仮にそういうアタリが出たとして、それって結局のところ「モノサイアー」的な生産を繰り返すという、過去何度もそれで馬産の「根本的な」アップグレードに失敗した要因を繰り返すだけなんではと。

あと、

 馬を生産国で差別するような競馬は、まがい物と言うほかない。


はやく、「馬を馬主の国籍で差別するような競馬は、まがい物と言うほかない。」って書けるライターが出てこないもんかね。国際化の話題でパート1パート2云々って必ず出てくるけど、あれって結局「馬を生産国で差別しているから」そうである訳ではなく、「外国の馬主が日本の重賞競走に馬を出走させられないことがほとんどである」からなんだけどね。
要するに、今のルールで○混の競走を全部○国際にすればいいってだけのこと。
もう「日本にわざわざ遠征させるのは、カネも手間も掛かるからそう頻繁には出来ない」ってことは分かってるんだから、これは生産者へのインパクトとしては決して強くはない(まぁ色々細かくシミュレートすると、結構色々付帯する規制は作る必要はあるとも思うけど)。恐らく、これやったら、3年も待たずにでICSCは日本をパート1国にすると思うんだけどね。
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サッカーライターの因業 


フル代表、五輪代表のゲームは5万人を超える観客で埋まり、Jリーグの観客動員数も、W杯開催前より大幅に増えている。W杯効果は見られるが、「欧州リーグのテレビ中継の影響で、アジア各国の国内リーグの観客動員が大幅に落ち込んでいる」という理由で、AFCはFIFAに“支援”を求めることを検討しているという。日本以外のアジアのファンの目のほうが確かといえそうだ。


この発言見て思ったんだけど、日本のサッカーライターのうち、結構な割合で
「日本サッカーが弱いほうがメシの種に困らない」
と思ってるヒトってのはいるんだよな、と。
自分が、取材者という立場で読み手を見下すためには、その方が都合がいいっていう気持ちは、何となく分からんでもないです。

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菊花賞 

1000mずつで見たら、
1.00.6-1.03.7-1.00.5

う~ん、あまりに絵に描いたような菊花賞ペースの割には上がりが案外掛かっている印象で、早いのか遅いのか微妙だけど、まぁ最後の時計を考えれば早いのか。
恐らくアンカツは1000で仕掛けてノリは600で仕掛けて、どっちでも嵌めようと思えば嵌められた、という感じのペースで、やっぱり不思議なペースですね。ザッツザプレンティの推定上がり1000mが59秒切ってるならば、今後もこの馬は中距離で勝負になるとも思われますが、果たして。
個人的にはダンスインザダーク産駒の配合でこれ以上を求めるのはちょっとツラいくらいの評価してたのに、POでドラ10とかにしてる辺りが、センスない(勿論、そんな順位だから取れてません)。

個人的には、サンデー絡みのジンクスが次々と破れていくのは、ポストサンデー時代の幕開けの予感かな、なんてことを考えさせられます。
ところで、ダンスインザダークの菊花賞の斬れ味から、ダンスを「スローの申し子」的に扱う向きがあるとすればちょっと納得いかないというのは今でも思ってることでして、基本的にあの馬もダンシングキイのほかの名馬よろしく、Key to the Mintのジリ脚を本質的には受け継いでる馬なので、逆にあんなサンデーの能力使って無茶こいたから、直後パンクなんて憂き目見たんとちゃうかな、と。BCで2頭ばかりキートゥが入った馬が勝ったのを見た直後なんで、そんなことを考えたりしてました。
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退屈な理由 

いや、言わんとすることは分かるし、恐らく冗談がある程度以上混じってるのも薄々分かるんだけどさ。でも、一番本質的な所を敢えてスルーでつか。

ジーコジャパンの最大の退屈さは
「成長というギミックの不在」
である。

要するにジーコは日本のトッププレイヤーが一定の「完成した存在」だと思っているし、思っていたからこそ彼は日本代表の監督なんぞを引き受けたわけだ。そういう「完成したプレイヤーたち」が好き放題やれば、魅力的なサッカーが出来るだろう、ということで。
確かに、タイのユース辺り相手でもひーこらやってた時代と比べれば、日本のフットボーラーは完成度は高いし、たかだか10年前と比べてもある程度はそうなのかも知れない。
しかし、それじゃ、つまらんのよ。
現状世界レベルでまだ劣っている日本が世界に伍するための「成長」という要素と、その「成長」のための「修練」「秘策」が、今のジーコジャパンからは見えてこないのよね。「完成した選手」の「連携」を重視するだけでは。
喩えれば、今のFC日本代表の興行というのは、藤田和日郎の漫画ではなく、安西信行の漫画に近い。夢見るユメコちゃんの成長譚のようなものにリアリティを感じられる人ならば、恐らく共感できるのだろう、というレベルではないだろうか。

ま、それでも安西センセが売れてるように、そこそこアレに共感できる人もいるんだろうな、とは思うが、多分山崎浩一氏はその範疇には入らんと思われ。
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今週のサソデー 

ガッシュの突っ込みどころ。
1.月の石使う時も「ケケケー」かよ
2.あの椅子喰らって死なない爺さん、あんた偉すぎるよ。
3.何にもしない人ののクセに、何故「?」をあしらった玉座みたいな椅子に?
4.ナゾナゾ博士=普通の爺さん、と言いたかったのだろうけど、やっぱ違う気がする。

ファンタジスタ。
1.クラウディオはインテル。苗字がパルマ。
2.子供相手に無回転のタマ強打したら、相手が怪我しないか?
3.でもマルコたん、久しぶりにハァハァ。

MAJOR
1.最近の漫画界、白人差別が流行ってるのか?世間的には流行りだけどさ。
2.火事場の馬鹿力で突然英語を喋る56萌え。

今週のキャラ萌え→初音嬢ちゃん。
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古い写真は残さぬが吉 

ある意味、年単位で更新がストップしているサイトのようでもあり。
それにしても、こんだけビッグになったのをここまで更新せずに引っ張るのも。
関係ないけど、加藤晴彦の糖蜜キャッシュワンのCM、
「本場の野球見たいよね~」
とか言って、加藤茶が出てるスタジアムが


猫屋敷


ってのはどーよ?っていつも思ってしまう。
ある意味、一番ガイジンには恥ずかしくて見せらんないスタジアムだと思うが。
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欄外の予想レート 

なんか、普通につけてたら、府中牝馬が毎日王冠や秋華賞よりも高くなってしまった。別にブッチ切りのレースでもないのに、どうしたんだろうという感じですが、基本的に2~4着馬レベルで比較する限りは、持ちレートできちんと走ってる馬がほとんどで、ある程度下位の馬もポテンシャルある馬ということで、レベルはほとんど同じ、と。その上で、府中牝馬はレディパステルが1kg余計に背負ってる分でスティルインラヴに勝ってるかなと。
それにしても、レディパステルはレート大将かもなぁ。
もしリニューアル記念とかにレートつけても、タップダンス116、レディ110で丁度いいような気もしないでもないぞ(←やっぱ間違い)。
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ステイヤー大国とは 

今日はイギリスはシーズン幕引きのチャンピオンS。
どうやらラクティが勝ったようで、JCに来て欲しいところですが、なんと言ってもこの開催でメーンとして肩を並べるのは伝統のハンデ戦、シザラヴィッチ。
36頭立てでっせ、旦那。
それも2マイル2ハロンのレースに。
どっからそんなステイヤー並べてくるんだって感じですけど、イギリスって地方競馬に相当するような競馬場でも、下級のハンデ戦とかの長距離が結構あるようなんですね。どうせそんなのやってもズブズブになるだけのような気がするのですが、まぁでもそういうのがステイヤー大国っぽくてカコイイな、とも思う。あと、今年の勝ち馬を見るとどうやらハードル兼用のようで、障害の充実があるというのも、この手の長距離駄馬の充実に一役買っているのであろう、と。
日本でも、ハードルレースつくらねぇかな。そしたら、菊花賞馬とかも種付けに困ることは少なくなる・・・のか?(いや、実際は難しいかも。今回勝ったLanding Lightとかいう馬、ナニゲにウェインストックのバリマコール出身だから、決して安馬ではないんだよな、もともと。)
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サソデー 

とりあえず、ラス前のページで耕太がセイジとぶつかった次のページで、耕太が何とセイジの右腕に!!
という展開をマジ期待してしまった俺はヴァカだなぁとオモタ。
しかし、相変わらず縛られる姿の似合うキャラだなぁ <変態

続きは後で適当に。
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日頃使ってない型って、まんどくせー 

-1.5を四捨五入した場合の出方が、型によって微妙に異なるのね。

例:

import java.math.BigDecimal;
import java.lang.Math;

public class RoundTest{

public RoundTest(){
}

public static void main(String[] args){
System.out.println("====BIGDECIMAL====");
System.out.println("1.49999=>" + round(new BigDecimal(1.49999)));
System.out.println("1.5=>" + round(new BigDecimal(1.5)));
System.out.println("-1.49999=>" + round(new BigDecimal(-1.49999)));
System.out.println("-1.5=>" + round(new BigDecimal(-1.5)));
System.out.println("====DOUBLE====");
System.out.println("1.49999=>"+Math.round(1.49999d));
System.out.println("1.5=>"+Math.round(1.5d));
System.out.println("-1.49999=>"+Math.round(-1.49999d));
System.out.println("-1.5=>"+Math.round(-1.5d));
}

private static BigDecimal round(BigDecimal in){
BigDecimal out = null;
if (in.signum() == -1){
out = in.divide(new BigDecimal(1),0,out.ROUND_HALF_UP);
} else {
out = in.divide(new BigDecimal(1),0,out.ROUND_HALF_UP);
}
return out;
}

}


の実行結果。

D:\source>java RoundTest
====BIGDECIMAL====
1.49999=>1
1.5=>2
-1.49999=>-1
-1.5=>-2
====DOUBLE====
1.49999=>1
1.5=>2
-1.49999=>-1
-1.5=>-1


結局、BigDecimalの場合、正の場合と負の場合で場合分けしてROUND_HALF_DOWNを指定すれば、Math.roundと同様の結果が得られる、ということらすぃ。基本的にROUND_HALF_UPが「普通の四捨五入」のはずなのだが、何故に使い分けが必要だったのだろう?
う~む・・・。
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まんどくせー 

-1.5を四捨五入した場合の出方が、型によって微妙に異なるのね。

例:<PRE>
import java.math.BigDecimal;
import java.lang.Math;

public class RoundTest{

public RoundTest(){
}

public static void main(String[] args){
System.out.println("====BIGDECIMAL====");
System.out.println("1.49999=>" + round(new BigDecimal(1.49999)));
System.out.println("1.5=>" + round(new BigDecimal(1.5)));
System.out.println("-1.49999=>" + round(new BigDecimal(-1.49999)));
System.out.println("-1.5=>" + round(new BigDecimal(-1.5)));
System.out.println("====DOUBLE====");
System.out.println("1.49999=>"+Math.round(1.49999d));
System.out.println("1.5=>"+Math.round(1.5d));
System.out.println("-1.49999=>"+Math.round(-1.49999d));
System.out.println("-1.5=>"+Math.round(-1.5d));
}

private static BigDecimal round(BigDecimal in){
BigDecimal out = null;
if (in.signum() == -1){
out = in.divide(new BigDecimal(1),0,out.ROUND_HALF_UP);
} else {
out = in.divide(new BigDecimal(1),0,out.ROUND_HALF_UP);
}
return out;
}

}
</PRE>

の実行結果。
<DIV style="background-color:#000000; text-color:#FFFFFF">
D:\source>java RoundTest
====BIGDECIMAL====
1.49999=>1
1.5=>2
-1.49999=>-1
-1.5=>-2
====DOUBLE====
1.49999=>1
1.5=>2
-1.49999=>-1
-1.5=>-1
</DIV>

どっちも、「普通の四捨五入」のはずなのだが。
う~む・・・。
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黒い軍団との戦端は開かれた 

ゴキが孵化・・・したらしい。
麻智さん判断で、夜の8時過ぎて隣のヨーカドーにてバルサン調達し、2時間も寒空のベランダで「海外競馬」のバックナンバーを読んで過ごす。
秋の夜はガクガクブルブル。
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テンポイントとトウショウボーイ 

的な雰囲気でしたな。 >京都大賞典
昔は、ああいう感じで能力が離れた馬がツベコベ言わず先行して完封するのが、あるレベル以上の重賞では当たり前だったんだろうなぁ。そりゃ、昔の馬は強そうに見えたんだろうなぁ、なんてことを考えつつ。

最後ダンツランニングが競ってたじゃないかというツッコミはあろうが、あれはダンツランニングも強いでしょう、多分。やはりダテに府中で2分23秒台のレースを勝ってなかったというところでしょうか。そっから休養で京都大賞典なんて、恐ろしく色気出したなという感じですが、それを嵌めてきたんだから、見事。ただやっぱり、前の2頭が今回ばかりは相手が悪かったのでしょうね。ヒシミラクルは何だか、タップダンスシチーに仕掛けを待たれていた感じで、それを受けて最後負けるというのは、テイエムオペラオー相手にナリタトップロードが散々負けてた王道パターンを綺麗に踏襲したというか。
JCでは戦法もうちょっと考えないと、またやられそう。
毎日王冠は、トーホウシデンが何とかG1に目処が立ちそうで、一安心。
バラゲにはちょっと離され過ぎた気もせではないが。
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昨日の買い物 

緒戦で以下の3冊。
  • ハンデキャッパーの方法

  •  何か新しい知識を得たかといえば多分そんなことはないが、競馬の教科書としては非常に良く出来た本の一つであると思う。ゼニに捉われずに競馬を見る視線というか。一方、元ハンデキャッパーの人の馬券話が、何だかいかにもシルバー席の視点みたいな感じだった。確かに、パドックで新聞と馬をやたら見比べるヒトっているよな。
  • 歴史群像SP 阪神タイガース

  •  まだ斜めにしか読んでない。意外とデータ系が少ないのが残念。一応阪神史を振り返るいい機会だろうな、などと思って。
  • (今更)辻加護

  •  麻智さん@辻ヲタへのお土産。かつて加護と辻がカップリングだったことを記録する資料という意味合いもあるやも知れぬ。しかし体重とかいう話以前に、加護ちゃんって髪が薄いとは言わんが、髪のボリュームが少なくないか?髪型で苦労してるように見える、などと麻智さんと談義。
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てすつ 

ファイルいじりテスト
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モニワは、いま何やっている? まだ日本代表に入らないのか・・? 

大人気だね。
まずは好発進したようで、おめ。
あとは坪井にしてもそうだけど、こういうCBの若い選手が何とか海外に出て、とにかく当たりの強さ面でレベルアップしてくれれば、今の体制には相応の意義があったという歴史的評価になるのだろう。

試合自体は、結局押されて何とかだから、ソウルの韓国戦みたいなもんか。
DF総取替えはカンフル剤としては有効やね。
とは言え、Myサッカー格言として
「1試合なら、何とかなる」
というのがあるんで、要するにその継続とか発展という点で、ちゃんとプロジェクトを作れる監督に早く交代して欲しいなとは思われます。

でもまぁ。ルーマニアに関してはやや悲観気味。
相手が気落ちしてたら何とか、くらいで。
でもそれまではジーコ支持者の皆さんは我が世の春かな?


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アラムシャー輸入 

ではない >記事のリンク先
いや、それもちょっと意外ではあったが、個人的にはこのBenny the Dip死亡というニュースの方がややショックではあった。この血統で日本に輸入されなかった奇跡を生かして、種牡馬として頑張って貰いたい存在ではあったのだが、ラスカル一族もなんか呪われた一族って感じになっちゃったね。
牝系が残ればいいんだけどな。
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菊に出たいとな 

確かにソースは忘れたが高円宮殿下が菊を使いたいみたいな話をどっかで聞いたような気はしてて、でもオーナーがそんなに強硬に秋天使いたいなんて要望するんかいなという辺りが非常に腑に落ちてなかった訳だが。
この話だけ見ると、やっぱり普通にオーナーが秋天使いたかったと読めるのね。
しかしゼンノさん、この馬で菊回避したら、京都に馬を入れられなくなってたんじゃないかとか、エリ女でダイヤモンドビコー出したら帰れコールクラウンじゃないかとか、無意味に心配してあげてしまってたのであった。
関西ファンの菊花賞愛とか考えたら、有り得ない話じゃないような。

しかし、最近何もかも妙にギミッキーだね。
万事がプロレス。
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代表戦 

普通にチュニジアは勝てるだろうな、とワールドカップの組み分けのときから思っていたし、例の戸田がイットリンゲンのなんだっけあれ、ああトラベルシか、あれを怒り飛ばしてた場面なんかが全てを象徴するような試合だったけど、その後の両者の成績は、まさに日の出と落日の差。
こういう現実を突きつけられると、ちと悲しいね。
はてさて、そうは言っても、向こうにはまだ前の試合の記憶は結構残ってるはず。日本のファンが先のナイジェリア戦で、「いやいやナイジェリア強いかも」的な心配を結構していて(フタを開けたらやっぱり3軍だったが)敬意を払っていたのと同じような「意識」を、ひょっとしたら選手の側が持ってるかも知れない。
それならば、付け入る隙はある試合。
案外、ジーコの評価を高める結果もあるかも知れない。
しかし、所詮こちらは「胸を借りる」存在。なにせ相手はスウェーデンだのセネガルだのに勝ってるんだし。まぁ欲を張らずに頑張って欲しいなと。
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今日のサソデー 

からくりが「谷」と言われるのは、単に謎とリンクしてないからというだけで、
別に戦闘のコンテンツ自体はそんなに落ちてないからだと思われ。
しかし今週の最萌えはセンターカラーのエレではなく、アキバのゴス婆だったのだ。50年前想像するだけでハァハァ(;´Д`)
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書いてみる。 

何日続くかわかれへんけど。
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